まるで外国映画のよう!?海外ウエディングのドレス

買うの?それとも借りるの?

海外ウエディングの場合、ドレスの入手方法は日本と同じく大きく分けて購入するセルドレスと借りるレンタルドレスがあります。どうしても自分だけのドレスで結婚式を挙げたいというのなら遅くとも半年くらい前からドレス探しをスタートさせましょう。レンタルにするのであれば、まずは手配会社のレンタルプランに目を通してみて提携するドレスショップに足を運び選んでいくといいでしょう。レンタルだからとのんびりしているとトップシーズンや人気の高いものは先約済みということもあるので、早めの手配が肝心ですよ。目的地の気候や雰囲気によってもかわるのでスタッフにアドバイスを求めましょう。

ドレスの主な調達パターンは?

ドレスの主な調達ルートは4パターンで国内で購入し現地に持参する場合は、セルドレスは規制の物を自分のサイズに直すセミオーダーとデザインや素材選びからやるフルオーダーがあり、小物が含まれないことが多いので小物の手配を忘れないようにしましょう。完璧にそろえれば帰国後のパーティーでも活用できますよ。また、国内でレンタルして現地へ持参する場合、自分で運ぶ必要がありますが小物もセットになっていて海外挙式用にキャリーバックを用意してくれているところもあるので活用するといいでしょう。ほかにも国内で試着して海外でレンタルのパターンと現地でレンタルのパターンがありますよ。

心配事は日本で解決しよう

お気に入りのドレスをゲットしても自分で着られるか不安という人も多いですが、海外挙式では自力で着られることが前提ですから国内での練習と家族が同行するなら手伝ってもらいましょう。また、ドレスを購入したけど運ぶのは大変かという不安に対しては、ドレスは近年軽量化傾向にあるので問題なくロストゲージを防ぐために機内に持ち込みすれば安心ですよ。シワについては運搬時のシワはどうしても避けられないのでトラブル対策を購入店に聞いておきましょう。そして、挙式とパーティーを両方計画していて雰囲気を変えたいときには王道はトレーンや袖がはずせる2WAYですが、ヘッドドレスやグローブなど小物をチェンジするだけでも変化がつきますよ。

博多の結婚式場は、様々な種類のホテルに個性豊かなチャペルがあります。金額も様々で、料理もおいしいです。

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